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三国志(6) 流星の巻 講談社青い鳥文庫
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三国志(6) 流星の巻 講談社青い鳥文庫

小沢章友【作】, 山田章博【絵】

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三国志(6) 流星の巻 講談社青い鳥文庫

定価 ¥748

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2009/12/15
JAN 9784062851305

三国志(6)

¥715

商品レビュー

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2012/09/15

漢中を奪うにいたる戦いが始まる。黄忠・厳顔のじいさんコンビのとこが面白い。 漢中王となった劉備。これで「天下三分の計」がなったことになるのかな。そして関羽、張飛、趙雲、馬超、黄忠の五虎大将軍、漢中太守の魏延が任命される。 背水の陣がここででてきます。水魚の交わりもそうですけど...

漢中を奪うにいたる戦いが始まる。黄忠・厳顔のじいさんコンビのとこが面白い。 漢中王となった劉備。これで「天下三分の計」がなったことになるのかな。そして関羽、張飛、趙雲、馬超、黄忠の五虎大将軍、漢中太守の魏延が任命される。 背水の陣がここででてきます。水魚の交わりもそうですけど、三国志からはじまった有名なコトバって多いよね。 そんなことよりも、この6巻はなんといっても関羽の最期です。 三国志は、これまでにも何冊か他の作家がまとめたものを読んでるので、近づいてきたーーってわかるよ。 だから読み進めたいような、ここでやめときたいような、ってなります。この巻ではありませんが、秋風五丈原もそうですね。

Posted by ブクログ

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