- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1202-01-07
免疫力を高める生き方
定価 ¥1,430
220円 定価より1,210円(84%)おトク
獲得ポイント2P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:2/17(火)~2/22(日)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
2/17(火)~2/22(日)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | マガジンハウス |
| 発売年月日 | 2009/12/17 |
| JAN | 9784838720545 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
2/17(火)~2/22(日)
- 書籍
- 書籍
免疫力を高める生き方
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
免疫力を高める生き方
¥220
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
3.8
8件のお客様レビュー
腸を健康に保つために便をしっかり出して溜め込まないようにすることで体調を良い状態に保つことができます。日本人はお肉からタンパク質を取るより、野菜や魚から取る方が体が適していて、今流行りのプロテイン(動物性)は控えたほうが体調がいいものになるのではないかと思いました。
Posted by 
1935年生まれ、新谷弘実さんの「免疫力を高める生き方」、2009.12発行です。書き出しは「人の体は本来病気にならないようにできているもの」からです。そして、健康な腸が60兆ある細胞の活力を生み出し自然免疫力を高めてゆくそうです。基本は腸にやさしい食事とデトックス(排毒)だそう...
1935年生まれ、新谷弘実さんの「免疫力を高める生き方」、2009.12発行です。書き出しは「人の体は本来病気にならないようにできているもの」からです。そして、健康な腸が60兆ある細胞の活力を生み出し自然免疫力を高めてゆくそうです。基本は腸にやさしい食事とデトックス(排毒)だそうです。いいものを入れ、悪いものを出す、表裏一体ですね!何を食べるかはどう生きられるかにリンク。植物食85%、動物食15%が理想、蛋白質は肉より魚、魚より豆が原則とのことです。出す方は便75%、尿20%、汗3%、まず便秘の解消からと
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
チェック項目11箇所。免疫力を高め、細胞を元気にすることが、若さと健康を手に入れる最大の秘訣と言って過言ではありません、働き盛りの人にとっては日々のコンディション管理になることに加え、10年後の元気な自分を保証する「健康の貯金」にもつながるでしょう。過去の歴史においても、ワクチンの力によって病原体を完全に抑え込むのができた感染症は、天然痘だけです、インフルエンザにいたっては、長年にわたって小中学校での予防接種が義務化されてきましたが、十分な効果が確認できなかったため1994年に廃止されています。私たちの体には感染症を防ぐ仕組みがきちんと用意されているのです、その仕組みを理解し活用することが、最も確実な「新型インフルエンザ対策」であり、「免疫力を高める生き方」になるのです。病気になってから薬を用いて対処するのではなく、初めから病気にならないような生き方を心がける、また、仮に病気にかかってしまっても、私たちの体に備わった「病気にならない仕組み=免疫力」がきちんと作動するようにする。「自分は特に便秘ではない」という人でも、内視鏡で腸内を覗くとたくさんの生ゴミ=便がたまっていることが確認できます、この状態が改善されていかなければ、やせるどころの話ではありませんよね? 野菜や果物、海藻などの植物性食品が、腸をキレイにする食べ物の代表です、肉料理の添え物のように脇役扱いされているうちは、腸はキレイにはなりません。女性のガンの死因は、大腸ガンが第一位です、これは明らかに食べ物の影響です、ガンになってしまうような食事が日常化したことが統計データとしても確認できるわけです。1.水と塩を良質のものに切り替える、2.酵素をしっかりととる、3.サプリメントをしっかりと活用する。ストレス解消に甘い物を食べる人がいますが、気持ちが和らぐのは一時的なことです、砂糖や乳製品を使ったケーキや菓子類は腸の消化に負担をかけ、血糖値もアンバランスになります。ガンはその人の生き方が反映されたものですから、自分がどんな無理をしてきたのか、体にとって負担のかかる生き方を続けてきたか、この機会にじっくりと振り返り、「細胞が喜ぶ生き方」を探ることです。
Posted by 