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天才画の女 新潮文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2009/11/01 |
| JAN | 9784101109503 |
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天才画の女
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商品レビュー
3.6
14件のお客様レビュー
最後のどんでん返しに…
最後のどんでん返しにはやられた!という感じ。一般人はなじみのない画家、画廊の世界が描かれ、芸術とは何かと考えさせられる。人が権威に弱いという見本のような話。
文庫OFF
確かに怪しい存在の画家だが、そこまで調べるかなと思うほどすごく捜査していた。松本清張なのでいつ人殺し起きるかなと思っていたが芸術にフォーカスした作品であり、同業者たちとのやり取りが非常に面白い。
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松本清張にこんな話があるのを知らなかった。地味だけど読ませるし、画廊と作家、画廊同士、ブームの作られ方、とか業界ゴシップ話としても面白い。最初に提示されるミステリーの解は割と最初の方で想像できちゃうけどそこへ持っていくまでの物語や、その後展開される事件はやっぱり松本清張だった
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