- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1207-05-00
国家とアイデンティティを問う 岩波ブックレット772
定価 ¥550
330円 定価より220円(40%)おトク
獲得ポイント3P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:11/3(火)~11/8(日)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
11/3(火)~11/8(日)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店 |
| 発売年月日 | 2009/12/04 |
| JAN | 9784000094726 |
- 書籍
- 書籍
国家とアイデンティティを問う
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
国家とアイデンティティを問う
¥330
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
3.3
5件のお客様レビュー
国家とアイデンティティについての深い考察が展開されており、対話の重要性や国家の曖昧さに気づかされる内容が魅力です。特に、国家を単なる国民の集まりと捉えるのではなく、政治的な機関としての視点から理解することが促されます。沖縄の同化政策や国旗国歌法の背景に触れながら、国家の成り立ちや国民との関係について新たな視点を提供しています。また、著者や登場人物の発言が考えさせられる要素となっており、視聴者や読者にとって思索を促す刺激的な内容が詰まっています。全体を通じて、国家の概念やアイデンティティを再考するきっかけを与えてくれる一冊です。
※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。
萱野さんの言語についての話辺りから内容に近づけたかも!対話を続けていく重要性を漠然と感じたのと、良い意味で国家ってものが個人的にますます曖昧なものなりそうだなぁ・・・。
Posted by 
う~ん、萱野さん、司会ができていないっていうか力不足だな。C.ダグラス・ラミス氏、姜尚中氏の発言には考えさせられるものがあったが。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
部読み グローバリゼーションによって国境の壁が低くなったと言われています。そうした中で、これまで国民の同一性を支えてきた様々な枠組みは確かに揺らいでいます。とはいえそこから直ちに、国民というものがなくなって行き、世界がフラット化していくと単純に考えることはできません。逆に、グローバリゼーションというのは、どの国籍をもっているか、ということを圧倒的に非対称な形で現象させるものでもあるわけです。そうした事態があるからこそ、ラミスさんが最期に語ってくださった、国籍にともなう責任の問題が厳しく問われなくてはならないのでしょう。 これちょっとむずい
Posted by 
