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タイムスリップ忠臣蔵 講談社ノベルス
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タイムスリップ忠臣蔵 講談社ノベルス

鯨統一郎【著】

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タイムスリップ忠臣蔵 講談社ノベルス

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 講談社
発売年月日 2009/11/07
JAN 9784061826854

タイムスリップ忠臣蔵

¥220

商品レビュー

3

6件のお客様レビュー

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2025/11/06
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

【2025年忠臣蔵第3弾】 かなり久しぶりの鯨さん。 15〜20年くらい前にハマっていた。 タイムスリップシリーズは5冊目かな? この作品はイヌが支配する22世紀の場面から始まる。 そうなった理由は「生類憐れみの令」推進派の吉良上野介が仇討ちされずに天寿を全うしたため、悪法が400年以上続いて正史を歪めてしまった、というもの。 鯨さんらしい荒唐無稽なお話で(それが持ち味ですから…)、ツッコミどころ満載ではあったけど、最終的にはめでたしめでたしで、まぁ楽しめた。 でも、忠臣蔵祭り開催中でなければ微妙だったかも…(^^;

Posted by ブクログ

2013/05/20

初めて読む どうも一連の連作物らしい。主人公は多分決まっているみたい 生類憐みの令が撤廃されず、犬の天下、人間は食料に、道具にと言った話 どうでもいいが、赤穂浪士が討ち入りを成功させると歴史が変わるという話 やはり猿の惑星の方が気が利いている

Posted by ブクログ

2011/05/14

赤穂浪士の討ち入りが失敗したことによって、大きく道を違えた未来の話。小ネタを全部拾えたか分からないけど、何度もくすりとしてしまった。

Posted by ブクログ