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黄昏の狙撃手(上) 扶桑社ミステリー
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黄昏の狙撃手(上) 扶桑社ミステリー

スティーヴンハンター【著】, 公手成幸【訳】

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黄昏の狙撃手(上) 扶桑社ミステリー

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商品詳細

内容紹介 記者として活躍するボブの娘ニッキは、覚醒剤汚染の取材を終え車で帰路についていた道中、山道で彼女の車は正体不明の車に体当たり攻撃を受けた。ニッキが昏睡状態で入院中との一報を受けたボブは急遽現地へ飛ぶ。そこで、彼を待ち受けていたもの・・・ボブの新たな闘いが始まる。ピューリッツアー賞(批評部門)受賞の著者・スティーヴンハンターのベストセラー&映画化作品「極大射程」もお見逃しなく!
販売会社/発売会社 扶桑社
発売年月日 2009/10/30
JAN 9784594060725

黄昏の狙撃手(上)

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商品レビュー

2.6

5件のお客様レビュー

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2015/11/22

ボブ・リーシリーズの年取ってからの2作目(47人目の男を1作目としてみた)。娘のニッキーが新聞記者になっていて、養女にしたミコも登場。NASACRを舞台に因縁のグラムリー一族の陰謀と対決する。2015/10読了

Posted by ブクログ

2014/03/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ボブ・リー・スワガーシリーズの第4作。 麻薬組織を追っていた新聞記者であるボブの長女、ニッキが何者かに襲われる。昏睡状態の娘に変わって事件の謎を追うボブ。いつもの銃器に加えて今回はカーアクションの要素も加わって、マッチョな男たちの好きなアイテム勢揃い。奇妙な犯罪者一族と殺し屋、姿を見せない麻薬組織。あいかわらずのパターンながら楽しませてくれる。

Posted by ブクログ

2013/12/25

極大射程から読んでいる身としてはボブ・リー・スワガーらしさが希薄に感じた。訳が変なのかな?違和感だけが残る。

Posted by ブクログ

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