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ジキル博士とハイド氏(文庫版) まんがで読破
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ジキル博士とハイド氏(文庫版) まんがで読破

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ジキル博士とハイド氏(文庫版) まんがで読破

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 イースト・プレス
発売年月日 2009/11/10
JAN 9784781602417

ジキル博士とハイド氏(文庫版)

¥440

商品レビュー

3.3

9件のお客様レビュー

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2023/06/21
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

ミュージカルを観る→原作を読む→本書の流れ。ジキル博士とアターソン(アタスン)の会話から始まるのだが、話の途中で「善良な若者の助手、ハイド氏」が登場。勿論御存知の通りジキル博士の変身後がハイド氏なのでちょっとびっくりして読むのが止まってしまった。それ以外はホントに原作通りなのだが、最後の薬の部分で「他人の血液と薬を混ぜて飲むとその人間になれる」ということであった。夕食会の善意と悪意の話はわかりやすかった。

Posted by ブクログ

2018/02/11

まんがで読破を読破するシリーズ。 「ジキルとハイド」っていう言葉は聞いたことあったけど、こんな話だったのね。 人はみな、仮面をかぶって生きているのかなぁ。

Posted by ブクログ

2017/07/01

「人はみんな仮面をつけて生きている」 「仮面の下では悪意はふくれあがる」 題材が題材なので、ホラー又はSF的タッチで面白く読めた。

Posted by ブクログ