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子どもたちに語るヨーロッパ史 ちくま学芸文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 筑摩書房 |
| 発売年月日 | 2009/09/11 |
| JAN | 9784480092465 |

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子どもたちに語るヨーロッパ史
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商品レビュー
3.7
30件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
前半はおもに地理的説明。カトリックとプロテスタントの違いを教義解釈には触れず「カトリックは行動が自由ですが信仰心について厳格、プロテスタントは規範は厳しいが考え方は柔軟」とサラリと説明。前者が布教折伏するのが帝国主義の尖兵になったという解説があるべきだが。後半はヨーロッパ中世を説明。「騎士がなくなったのは銃の出現が原因」とあるが野戦大砲も“gun”のうちだろうか。「十字軍はすこしも良いところがなかった」アラブにとっても法王の権威にとっても。別の本によると天国とか現世利益を保証する聖遺物が渇望されていたのだ
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分かりやすい言葉で、ヨーロッパ史を大まかに解説している。読んでいると無意識に、自分が興味を持っている地域・国家も分かった。
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「子どもたち」というよりは「高校生以上」向けという印象だが、やや楽観的な?トーンが「子供向け」とも言えるのかも。
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