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援助職援助論 援助職が「私」を語るということ
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援助職援助論 援助職が「私」を語るということ

吉岡隆【編著】

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援助職援助論 援助職が「私」を語るということ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 明石書店
発売年月日 2009/09/08
JAN 9784750330501

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援助職援助論

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2012/11/29

優秀な支援者でいたい。私もそう思っており、それは「共依存」であり、私も確実にそうだ。 それを手放せなければならないと思った。 また、「人が仕事を選ぶ背景にはその人の物語がある」というのは、私も小さい頃のある出来事がきっかけで、私は今この仕事をしているのだと気づいた。 読むた...

優秀な支援者でいたい。私もそう思っており、それは「共依存」であり、私も確実にそうだ。 それを手放せなければならないと思った。 また、「人が仕事を選ぶ背景にはその人の物語がある」というのは、私も小さい頃のある出来事がきっかけで、私は今この仕事をしているのだと気づいた。 読むたびに、「なぜお前はこの仕事をしているのか?」が突きつけられ、読むのがつらいこともあったが、出会って良かったと思える本でした。

Posted by ブクログ

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