- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1225-07-08
判じ絵殺し 余々姫夢見帖 廣済堂文庫1370
定価 ¥660
330円 定価より330円(50%)おトク
獲得ポイント3P
残り1点 ご注文はお早めに
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 廣済堂あかつき |
| 発売年月日 | 2009/09/01 |
| JAN | 9784331613733 |
- 書籍
- 文庫
判じ絵殺し
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
判じ絵殺し
¥330
残り1点
ご注文はお早めに
商品レビュー
2
2件のお客様レビュー
ふくれまんじゅうを作りたくなりました。だんだんおもしろくなるかなっと思い願い続けて読みましたが、期待しすぎたのか、ものたりなかったです。
Posted by 
なんとなく手にとって読んだら5作目だった。 前作を読んでいなくても問題はないんだけど、読んでいたほうがより話の世界に入れたのかも。 姫という立場もあり、市井をふらふらということができないため、安楽椅子探偵もどきになっているみたい。 せっかく江戸なのに、いまいち盛り上がりに欠...
なんとなく手にとって読んだら5作目だった。 前作を読んでいなくても問題はないんだけど、読んでいたほうがより話の世界に入れたのかも。 姫という立場もあり、市井をふらふらということができないため、安楽椅子探偵もどきになっているみたい。 せっかく江戸なのに、いまいち盛り上がりに欠けるような。 代わりに姫にかかわる人物との人間関係がどうなるかのワクワク感(恋バナとか)を楽しみたいわけだけど、どうもそれも中途半端だし。 前作まではもっと面白かったのかな。 読んでみるか迷う。
Posted by 
