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貧者の晩餐会(2) 現代短篇の名手たち ハヤカワ・ミステリ文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 早川書房 |
| 発売年月日 | 2009/07/25 |
| JAN | 9784151782527 |
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貧者の晩餐会(2)
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貧者の晩餐会(2)
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商品レビュー
3
6件のお客様レビュー
翻訳がこなれていないのか、私の読解力がないのか、オチが良くわからないものがちらほら・・・。後半はわりと面白かった。
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チャンドラーやエルロイの影響を受けている、と解説にはあるけれど、とてもそんな感じはしないな。むしろ、どちらかといえば「フロスト警部」に近いんじゃないか、これは?。で、短編集を読む限りはフロスト警部のほうが圧倒的に面白い。ま、一度、長編読んでみますかね。
Posted by 
翻訳されたシリーズは全部読破したので、残っているのは短編集のみ。リーバス警部が主人公のものを含め、全部で十九編を収録。「聴取者参加番組」「音楽との対決」など、結末の鮮やかさはなかなかのものでした。
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