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なぞの映画館 ラッセとマヤのたんていじむしょ
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なぞの映画館 ラッセとマヤのたんていじむしょ

マッティンビードマルク【作】, ヘレナビリス【絵】, 枇谷玲子【訳】

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なぞの映画館 ラッセとマヤのたんていじむしょ

定価 ¥1,210

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 主婦の友社
発売年月日 2009/06/26
JAN 9784072669105

なぞの映画館

¥220

商品レビュー

3.5

2件のお客様レビュー

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2011/10/16
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

スウェーデンで子どもに人気3年連続1位の児童書。 ラッセとマヤの探偵事務所シリーズ。 バッレビという小さな港町。ここでは住民のほとんどみんなが、顔見知り。こんな小さな町ですが、事件は起こります。ラッセとマヤは学校のクラスメイトで、一緒に探偵事務所(マヤに家の地下室)をしています。 本書ではイヌの連続誘拐事件が起こります。2件はすでに身代金が支払われてしまった事が、新聞に載っている。マヤはイヌたちを救いたい。ラッセは気晴らしに映画館に行こうと言う。しかしその映画館で、ラッセは不思議なことに気がついた・・・。 中学年〜「めいたんていネート」シリーズの次にすすめたい。

Posted by ブクログ

2011/01/20

推理ものって興味がないようで、いつもあまり読まないのですが、これは最後まで読みました。ちょっと時間がかかりましたが。 イラストが洒落ていて、大人が見ても素敵な本です。

Posted by ブクログ