- 中古
- 店舗受取可
- 書籍
- 書籍
- 1218-01-02
漫画家ママのうちの子はADHD こころライブラリー
定価 ¥1,540
550円 定価より990円(64%)おトク
獲得ポイント5P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗受取なら1点でも送料無料!
店着予定:1/18(日)~1/23(金)
店舗到着予定:1/18(日)~1/23(金)
店舗受取目安:1/18(日)~1/23(金)
店舗到着予定
1/18(日)~1/23
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
1/18(日)~1/23(金)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2009/06/25 |
| JAN | 9784062594950 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
1/18(日)~1/23(金)
- 書籍
- 書籍
漫画家ママのうちの子はADHD
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
漫画家ママのうちの子はADHD
¥550
在庫あり
商品レビュー
3.7
12件のお客様レビュー
【あらすじ】 片付けができない、モノをよくなくす、学校ではケンカばかり……、そんな問題だらけの息子、実は発達障害でした!「愛情不足じゃないか」と言われて落ち込んだ幼稚園時代、息子と友達の家に謝りに行った小学校のあの日、そして大ケガをきっかけに相談所へ。児童精神科医が下したのは、A...
【あらすじ】 片付けができない、モノをよくなくす、学校ではケンカばかり……、そんな問題だらけの息子、実は発達障害でした!「愛情不足じゃないか」と言われて落ち込んだ幼稚園時代、息子と友達の家に謝りに行った小学校のあの日、そして大ケガをきっかけに相談所へ。児童精神科医が下したのは、ADHDの診断だった。いろいろあるけど、かわいい息子との悪戦苦闘の日々を、漫画家ママがていねいに描いた傑作コミック。 ・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆ ADHDと診断された息子さんを持つお母さんが描いた、発達障害と向き合う日常のコミックエッセイです。私の子どもも先日「ADHD・自閉症スペクトラム」と診断され、話を聞きに行ったクリニックで紹介されていたためこの本を手に取ってみました。 思ったこととしては、子ども本人が落ち着いて過ごせることを一番大事にしてあげることと、「性格」として世の中に受け入れられていくのを粘り強く見守ることが大事なのかな。とにかく、イライラしたり叱ったりしても事態は好転しない ということを肝に銘じないといけないと思いました。 昔は「ちょっと変わった子」と捉えられていたものにも病名が付くことで、浮き彫りになってきた側面があるのではないかと思います。子どもの頃、そして大人になった今の私自身にも心当たりがある行動傾向がいくつもありますが、社会人として働いていますし、家庭も持っています。ADHDか否か、白黒はっきり付けるのは本当に難しいのだと思いますが、ADHDという診断が、「生きにくさ」を少しでも和らげるキッカケになると良いと思います。
Posted by 
かなりキレまくるお母さん。キレたって本人もお母さんも辛いだけ。 とか簡単に言えるのは外野だから。 お互い人間ですからね。神も聖人もなれない。 だからこそ知ることが大事。 そしてやっぱり、保育者や教師には知っておいてほしい。 でもやっぱり先生も人間だから、そうそう上手くはいかない。...
かなりキレまくるお母さん。キレたって本人もお母さんも辛いだけ。 とか簡単に言えるのは外野だから。 お互い人間ですからね。神も聖人もなれない。 だからこそ知ることが大事。 そしてやっぱり、保育者や教師には知っておいてほしい。 でもやっぱり先生も人間だから、そうそう上手くはいかない。 だけど、うまく行かないからこそ知っておくこと、知識を得ておくことは大切なんだと思う。
Posted by 
ADHDでも、この子の場合は酷すぎるように思える。二次障害出ているのでは…? 自転車で坂をノンブレーキで滑り降りるとかも、人が死んでもおかしくない。(実際これで子供が人を不随にして、1億円くらい賠償命令出たことあるらしい) 危険予測ができない子だが、こんな子を目を離して遊ばせてい...
ADHDでも、この子の場合は酷すぎるように思える。二次障害出ているのでは…? 自転車で坂をノンブレーキで滑り降りるとかも、人が死んでもおかしくない。(実際これで子供が人を不随にして、1億円くらい賠償命令出たことあるらしい) 危険予測ができない子だが、こんな子を目を離して遊ばせている方も危険予測できていない。 この親にしてこの子ありのような気もする。 親子共にIQとかは検査したんだろうか。 でもこういう子供がどういう大人になるかを追えるのは興味深い。 小学校低学年の頃、フラフラ席を離れてしまう男の子はクラスに2、3人はいた。 当時はまだ体罰の名残があって、教師が飛びかかり床に押さえ付けて反省させていた。犬の調教のようだった。 その子達は高学年になると、そんなに目立たない存在になっていった。中学年頃のちょっと大人しくなった時が一番程よく愉快で面白い時期だったかも。 あの子達はどうなったんだろう。Facebookでも、あの子達だけは全然出てこないのだ。 今は犬のようにふん縛って調教する教師はいない。 ニコニコしながら廊下の隅の反省部屋に押し込む教師はいる。 こういう子達の未来は良くなったのだろうか? そもそも「皆と同じ事をしなければいけない空間(保育園、学校)」がなければ、不幸になる事も自尊心を失くす事もないのではなかろうか?
Posted by 