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彼女のいる背表紙
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | マガジンハウス |
| 発売年月日 | 2009/06/25 |
| JAN | 9784838719921 |

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商品レビュー
3.9
20件のお客様レビュー
日本ではあまり知られていない作家、または有名な作家の知られていない作品についての文章が多い。本を愛する作家の本についての語りは魅力的。やっぱり作家は本を愛してなくちゃ。
Posted by 
クロワッサンで連載されたエッセイ。エッセイとは言っても、その回ごとに一冊の本に出てくる女性にスポットを当て、堀江さんらしい静かな文章でその作品を紹介している。 静かすぎて、ぐっと集中して読まないと気が散ってしまい電車の中などで読むのは難しかった。
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随筆とエッセイの間で語られる、実在した女性たちを題材にした話。ある風景を見て、思いがけず友人や故人を思い出した様子がつづってあるなど、三行でもなかなか思い出深く感じる内容なので一話一話じっくりと読みたいところ。 これは幻想文学に入れてもいいと思う。
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