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時を刻む砂の最後のひとつぶ
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2009/05/28 |
| JAN | 9784163282107 |
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時を刻む砂の最後のひとつぶ
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商品レビュー
2.9
17件のお客様レビュー
恋愛短編集。ところどころ繋がってはいる。 恋愛小説ってほんと好みなんだと思う。小手毬るい氏は初読みで、これを最初に読んだのは良くなかったかもしれない。 他の人も書いてましたが、読後感は砂です。ざらざら。別に不倫話が多いから、というわけではなく、なんか共感できなかった。
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猛烈に愛なんだけど、これだけ人を愛せるって幸せかもしれないけど、誰も幸せではない感じ。 どろどろで早く砂のようなサラサラしたでも密度の濃い恋たち
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お話は基本的につながっていません。短編集です。 一番最後のお話が一番胸にずしんときたというか、なにかすごいものを読んでしまったな?わたし?という感じでした。双子の夫婦。幸と不幸。 先生が本当に恋をしていたっていうことが分かってそこだけはまじかよすげ〜ってミーハー心に思いました。
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