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魔法の館にやとわれて 大魔法使いクレストマンシー
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魔法の館にやとわれて 大魔法使いクレストマンシー

ダイアナ・ウィン・ジョーンズ(著者), 田中薫子(訳者), 佐竹美保

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魔法の館にやとわれて 大魔法使いクレストマンシー

定価 ¥1,980

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 徳間書店
発売年月日 2009/05/16
JAN 9784198627423

魔法の館にやとわれて

¥1,595

商品レビュー

4.1

33件のお客様レビュー

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2026/02/13

前にも読んだはずなのだけれど、ほとんど忘れていた一冊。クリストファーがだいぶ育って頼もしくなっている。年下らしき男の子の視点から見るからかもしれないが。ミリー探しに必死になっているの、よいねえ。 子供の頃、守り人シリーズの二木真希子の絵がすごく好きで、外伝が佐竹美保の絵になった時...

前にも読んだはずなのだけれど、ほとんど忘れていた一冊。クリストファーがだいぶ育って頼もしくなっている。年下らしき男の子の視点から見るからかもしれないが。ミリー探しに必死になっているの、よいねえ。 子供の頃、守り人シリーズの二木真希子の絵がすごく好きで、外伝が佐竹美保の絵になった時にがっかりして勝手になんとなく苦手になっていたのだけど(そのくせその前に読んでいた不思議を売る男の絵は気に入っていた)、20年越しで今見るとファンタジーと相性ぴったりな素敵なイラストだなあ。表紙画がとても好き。

Posted by ブクログ

2019/08/01

このシリーズを読んで。 自分の近くにいる大人が、必ずしも正しいことをしているとは限らないということ。 今回のお話は、若い日のクレストマンシーのこと。

Posted by ブクログ

2016/02/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

外からみたお屋敷!従僕見習い!少年クリストファーとのやりとり。たまらないです。ずっと読んでたい、と思えます。 そして花婿付き添いの仲! ミリーは理想と違う学校で、ちょっと可哀想で、そこらへんのイギリスの学校にすればよかったのに!と思いましたが、なんとかなってよかった。

Posted by ブクログ

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