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入門経済学
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 日本評論社 |
| 発売年月日 | 2009/03/01 |
| JAN | 9784535555853 |

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商品レビュー
3.5
3件のお客様レビュー
経済学入門の教科書としてはよくできてると思う。 ミクロ・マクロについて、それぞれある程度の一貫性を担保したうえで、図解もしながら、展開している。今でも手元に置いている本。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
マクロ経済学の基礎と展開、ミクロ経済学の基礎と展開という4部構成になっており、基本的に中学レベル以上の数学は使わず、言葉で経済学の仕組みを講義録のような口語形式で記述している。このため、がんばれば中学生でも読めるような仕上がりになっている一方で、数式が使えないため言葉の説明が長くなりがちという一面もある。 マクロ経済学の基礎では、新古典派とケインズ派の考え方の違いや、乗数メカニズムによる波及効果の説明などを中心に行い、展開では、失業や経済成長、財政・金融政策のメカニズムなどを説明している。また、ミクロ経済学の基礎では、資源配分という視点である財の需要と供給のメカニズムを説明し、展開では、独占の理論や不完全情報の経済学、消費者行動や比較優位性など、一般均衡分析の概念の説明をしている。入門の名前にふさわしく、経済学を広く浅く紹介している。 コラムで現実の経済との関係を説明しており参考になるが、少し話が古いところもある。ごく一部だが事前に定義していない用語・記号を使用している箇所もあり、初めて経済学を学ぼうとする人には少し不親切かもしれない。しかし、練習問題に対する解答もついており、自習には役立つ本だと思う。
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第3版、まだ読み切っていない(2009.05)。また改めて挑戦する。 >さぁ、これから再挑戦(2010.10)
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