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国際結婚 多言語化する家族とアイデンティティ
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国際結婚 多言語化する家族とアイデンティティ

河原俊昭, 岡戸浩子【編著】

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国際結婚 多言語化する家族とアイデンティティ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 明石書店
発売年月日 2009/01/26
JAN 9784750329147

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2018/10/13

国際結婚でも日本在住となると、日本生活に必須な日本語の次は、英語を重要と捉えることが圧倒的に多い。英語の次に可能であれば、母又は父の母国語を使用する。 しかし使用頻度の問題上、その言語能力はあまり上がらないどころか、消えてしまうケースもある。 日本は英語に対し、過大な評価をして...

国際結婚でも日本在住となると、日本生活に必須な日本語の次は、英語を重要と捉えることが圧倒的に多い。英語の次に可能であれば、母又は父の母国語を使用する。 しかし使用頻度の問題上、その言語能力はあまり上がらないどころか、消えてしまうケースもある。 日本は英語に対し、過大な評価をしていると思う。 その上見かけが日本人出ないとなると「英語が話せる」と判断する。 その他の言語に対してかなり低い評価をしてします。 これも差別の一つではないだろうか。 国際結婚だけでなく、今の日本の多文化、異文化の現状を知る上でも多くの人に読んでもらいたい本です。

Posted by ブクログ