- 中古
- 店舗受取可
- コミック
- 芳文社
- 1103-01-01
はるみねーしょん(一) まんがタイムきららC
定価 ¥900
110円 定価より790円(87%)おトク
獲得ポイント1P
在庫あり
発送時期 1~5日以内に発送
店舗受取サービス対応商品【送料無料】
店舗到着予定:4/3(金)~4/8(水)
店舗受取サービス対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
店舗到着予定
4/3(金)~4/8(水)
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 芳文社 |
| 発売年月日 | 2009/02/26 |
| JAN | 9784832277847 |

店舗受取サービス
対応商品
店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる
店舗到着予定
4/3(金)~4/8(水)
- コミック
- 芳文社
はるみねーしょん(一)
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
はるみねーしょん(一)
¥110
在庫あり
商品レビュー
3.8
19件のお客様レビュー
本作は,見た目はごく普通の女子高生である宇宙人の主人公・細野はるみと,その友人である高橋ユキ,坂本香樹の3名の間で交わされる日常会話の中でひたすら行われる言葉遊びを楽しむギャグ漫画である. 画風とキャラクター設定は非常に独創的な魅力を備え,ギャグも小気味良く,上品で安定してお...
本作は,見た目はごく普通の女子高生である宇宙人の主人公・細野はるみと,その友人である高橋ユキ,坂本香樹の3名の間で交わされる日常会話の中でひたすら行われる言葉遊びを楽しむギャグ漫画である. 画風とキャラクター設定は非常に独創的な魅力を備え,ギャグも小気味良く,上品で安定しており清涼感があるうえに,良好な音楽性に貫かれているので,快く読み進めることができる.したがって,本作は「萌え4コマ」として非常に優れた作品であると評することができよう. ただし,言葉遊びに重きを置いたギャグ漫画という性質上,読者のユーモアのセンスによって本作の評価は大幅に変化し得るだろう.よって,本作をこれから手に取ろうと考えている読者は,例えば裏表紙に示された1コマなどを試料として本作との「適応度合」を見定めるべきである. もし,「適応度合」が高いようであるならば,本作を読むことで得られる快楽が忘れ得ぬものとなろうことは間違いないだろう.本文執筆時,本作の単行本が第4巻まで発行され,また,連載が続いていることは私にとって幸いである.
Posted by 
大沖さんの作品として、 自分は、先に、ひらめきはつめちゃんの方から入りました。 はつめちゃんの、感嘆詞一発のつぶやきと、妙ちくりんな箱ロボットの発明にやられ、こちらの作品も購入してみました。 こちらの作品も、 主人公の女の子が、ほぼ同じ顔で、つぶやき方も一緒。 でも、面白さレベ...
大沖さんの作品として、 自分は、先に、ひらめきはつめちゃんの方から入りました。 はつめちゃんの、感嘆詞一発のつぶやきと、妙ちくりんな箱ロボットの発明にやられ、こちらの作品も購入してみました。 こちらの作品も、 主人公の女の子が、ほぼ同じ顔で、つぶやき方も一緒。 でも、面白さレベルは、あちらの方が上かな、という印象です。 今後、なにか新しいキャラや展開がない限りは、物足りない感じが続いちゃいそうな気がします。 どうが、なんらかのテコ入れをお願いしたいです。 と、 読んでいる途中までは思いましたが、 あえて、たった三人の登場人物。 はるみちゃんの言葉遊び、 慣れてくると、結構面白いかも。 ときどき、クスッと笑えるものもあります。 ハマれば面白いです。
Posted by 
独特の画風が印象的なギャグ作品。宇宙人はるみとその友人2人の会話を4コマ漫画として軽いオチをつけながらも連続させて1話としているのが特徴的で面白い。1つの話題について言葉遊びネタを中心にやっていく形なのに多くのアイデアが出るのが凄い。 とはいえ、やはり雰囲気が独特で他のギャグ4コ...
独特の画風が印象的なギャグ作品。宇宙人はるみとその友人2人の会話を4コマ漫画として軽いオチをつけながらも連続させて1話としているのが特徴的で面白い。1つの話題について言葉遊びネタを中心にやっていく形なのに多くのアイデアが出るのが凄い。 とはいえ、やはり雰囲気が独特で他のギャグ4コマ作品のようには楽しめないような印象もある。まずは雰囲気に慣れてから、巧い言葉遊びを楽しむ作品か。
Posted by 