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クジラは誰のものか ちくま新書
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 筑摩書房 |
| 発売年月日 | 2009/01/08 |
| JAN | 9784480064660 |

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クジラは誰のものか
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クジラは誰のものか
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商品レビュー
3.2
9件のお客様レビュー
日本に限らず、人間と鯨の歴史は長く、それぞれの地域によって、関わり方も考え方も違う。だからこそ 「生物多様性と文化多様性の関わり方の多様性こそが問題である。」 と言えるのではないだろうか?
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反捕鯨者 クジラを食べるのは時代錯誤・絶滅に瀕している 野生動物(クジラ)は自然的存在、家畜は人間が自然に介入して作る 縄文時代から人間とのかかわりあった クジラを消費するか、しないのか 地球上に現存するすべてのクジラ・イルカ類が絶滅に瀕しているのではない 別種のクジラ...
反捕鯨者 クジラを食べるのは時代錯誤・絶滅に瀕している 野生動物(クジラ)は自然的存在、家畜は人間が自然に介入して作る 縄文時代から人間とのかかわりあった クジラを消費するか、しないのか 地球上に現存するすべてのクジラ・イルカ類が絶滅に瀕しているのではない 別種のクジラや別の魚のために間引きをしたほうが良いこともある 日本では、商業捕鯨は禁止されているが、国際捕鯨委員会の枠組に入らない捕鯨(小型沿岸捕鯨)が営まれている クジラの多様性を重視する必要がある 南極海(公海)で調査捕鯨行うから、より批判される 西欧では、家畜と野生動物分ける
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捕鯨に関するSyntopicリーディングの7冊中の一冊。 2008年に書かれ、2009年に出版された本であるので、民主党政権時代の最悪の捕鯨政策についてはまだ書かれていない。捕鯨支持の力強い感じを受けた。捕鯨の文化の地域性、民族性を訴え、反捕鯨への反論をしている。
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