1,800円以上の注文で送料無料
ロックンロールミシン2009 小学館文庫
  • 中古
  • 書籍
  • 文庫
  • 1225-01-03

ロックンロールミシン2009 小学館文庫

鈴木清剛【著】

追加する に追加する

ロックンロールミシン2009 小学館文庫

定価 ¥440

220 定価より220円(50%)おトク

獲得ポイント2P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2009/01/07
JAN 9784094083408

ロックンロールミシン2009

¥220

商品レビュー

3

4件のお客様レビュー

レビューを投稿

2025/04/06

過去に『ロックンロールミシン』を読んだ時のレビュー。 印象に残らないが、読み終わるまで止まらない。 おもしろくなかったのかと、問われれば、おもしろかったと答えるだろう。 物語が体を駆け抜けていった。 だった。 本作の2009だが、前作ほど勢いを感じず、面白みを感じなかっ...

過去に『ロックンロールミシン』を読んだ時のレビュー。 印象に残らないが、読み終わるまで止まらない。 おもしろくなかったのかと、問われれば、おもしろかったと答えるだろう。 物語が体を駆け抜けていった。 だった。 本作の2009だが、前作ほど勢いを感じず、面白みを感じなかった。 つまらないという訳ではないんだが。

Posted by ブクログ

2010/12/07

タイトルに惹かれて、読もう読もうと思っていたら、2009年版が出ていたのでやっと読んだ。 読む前からなんとなくわかっていたけど、やっぱりつまらなかった。なんとも言えず消化不良。 「ロックンロールミシン」ってタイトルはいいのになあ、好きなのになあ。

Posted by ブクログ

2009/09/15

感覚派と理論派の団結により生まれる作品。 感覚派は理論を敬遠し、 理論派は感覚よりも実証に答を見る。 彼らが無我夢中、縦横無尽に駆け抜けた先に感じた違和感。 感覚派の出した答えは、理論的な実証で、 理論派の出した答えは、感覚的な理解だった。

Posted by ブクログ