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見えない音、聴こえない絵
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 新潮社 |
| 発売年月日 | 2008/12/24 |
| JAN | 9784104310029 |
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見えない音、聴こえない絵
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商品レビュー
3.3
4件のお客様レビュー
独特のフォントや直島の銭湯や自由の女神が配置されてる元歯医者で名前を知ってたアーティストの大竹伸朗さんのエッセイ。 コラージュが1番有名とは不勉強ながら知らず。 何も見ずにちぎったチラシや本を貼っていくワークショップの話が面白かった。アーティストなのに見ないのだ。 ホントに些細な...
独特のフォントや直島の銭湯や自由の女神が配置されてる元歯医者で名前を知ってたアーティストの大竹伸朗さんのエッセイ。 コラージュが1番有名とは不勉強ながら知らず。 何も見ずにちぎったチラシや本を貼っていくワークショップの話が面白かった。アーティストなのに見ないのだ。 ホントに些細な出来事や思ったことをきっかけに作品を作ってることが書いてあったりもした。 幼稚園にエロ本を持って行った話が笑った。
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「いったい○○とはなんなのだろうか。」というフレーズが何度も登場する。日常のなかにさまざまなものを見出し、それを問うという姿勢が結局のところ芸術家には必要なのだろう。
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ふと頭をよぎるイメージを言語化するのが本当にうまい。その言葉が持つイメージの喚起力は、時に詩のようで、楽しい。
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