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黒と白の殺意 宝島社文庫
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黒と白の殺意 宝島社文庫

水原秀策【著】

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黒と白の殺意 宝島社文庫

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 宝島社
発売年月日 2008/12/19
JAN 9784796665186

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商品レビュー

3.8

14件のお客様レビュー

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2021/05/01

犯人は何となく分かったが 読むに連れて迷い 最後はやはり。最後の部分は正直ガッカリ 囲碁は分からなくて 多少飛ばし読み

Posted by ブクログ

2021/02/08

囲碁を題材にしたミステリー。囲碁物は「幻庵」に続いて2作目かな。こちらでも「吐血の局」が紹介されてて囲碁の世界はこの辺りの話には触れないで通ることはできないんだろうなぁと思った。人命より囲碁、みたいな囲碁バカならではの描写が面白かったかな。

Posted by ブクログ

2018/06/13

「殺し屋」の異名を持つ天才プロ囲碁棋士・椎名弓彦は、対局で訪れたホテルで日本囲碁協会理事・大村の死体を発見する。容疑者はビジネス上の付き合いがあった弓彦の弟・直人。大村にリベートの増額を要求されたことが動機ではないかと疑われていた。弟の無実を信じる弓彦は、直人の会社の経営者・桐山...

「殺し屋」の異名を持つ天才プロ囲碁棋士・椎名弓彦は、対局で訪れたホテルで日本囲碁協会理事・大村の死体を発見する。容疑者はビジネス上の付き合いがあった弓彦の弟・直人。大村にリベートの増額を要求されたことが動機ではないかと疑われていた。弟の無実を信じる弓彦は、直人の会社の経営者・桐山の協力を得て調査を始めるが、事件の裏に潜む思いもよらない事実を次々と発見してしまう。

Posted by ブクログ