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名参謀・直江兼続 秀吉・家康がその才覚に恐れを抱いた男
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名参謀・直江兼続 秀吉・家康がその才覚に恐れを抱いた男

小和田哲男【著】

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名参謀・直江兼続 秀吉・家康がその才覚に恐れを抱いた男

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 三笠書房
発売年月日 2008/11/10
JAN 9784837922957

名参謀・直江兼続

¥110

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2017/06/07

直江状が改竄されたものであるか、どうかは別として痛快。 関ケ原以降、1609年に嫡男を差し置いて本多正信の次男政重を養女の婿養子にする。ここをもう少し知りたかった。 直江家断絶後、加賀藩に仕官した上杉・直江の両家臣が多数いたことから、結果的に上杉藩のリストラが進み、意図的に断絶を...

直江状が改竄されたものであるか、どうかは別として痛快。 関ケ原以降、1609年に嫡男を差し置いて本多正信の次男政重を養女の婿養子にする。ここをもう少し知りたかった。 直江家断絶後、加賀藩に仕官した上杉・直江の両家臣が多数いたことから、結果的に上杉藩のリストラが進み、意図的に断絶を図ったのではないだろうか。

Posted by ブクログ

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