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名参謀・直江兼続 秀吉・家康がその才覚に恐れを抱いた男
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 三笠書房 |
| 発売年月日 | 2008/11/10 |
| JAN | 9784837922957 |
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名参謀・直江兼続
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名参謀・直江兼続
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直江状が改竄されたものであるか、どうかは別として痛快。 関ケ原以降、1609年に嫡男を差し置いて本多正信の次男政重を養女の婿養子にする。ここをもう少し知りたかった。 直江家断絶後、加賀藩に仕官した上杉・直江の両家臣が多数いたことから、結果的に上杉藩のリストラが進み、意図的に断絶を...
直江状が改竄されたものであるか、どうかは別として痛快。 関ケ原以降、1609年に嫡男を差し置いて本多正信の次男政重を養女の婿養子にする。ここをもう少し知りたかった。 直江家断絶後、加賀藩に仕官した上杉・直江の両家臣が多数いたことから、結果的に上杉藩のリストラが進み、意図的に断絶を図ったのではないだろうか。
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