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夜半の雛 鶴亀屋繁盛記 双葉文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 双葉社 |
| 発売年月日 | 2008/10/19 |
| JAN | 9784575663549 |

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夜半の雛
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商品レビュー
2
3件のお客様レビュー
和田はつ子さんの別のシリーズを読んでみた。 神隠しに遭った人を探す仕事をしている2人の男性を中心に、神隠し事件について書かれた短編連作。 面白いけど、事件の概要がわりとあるあるだったので、ちょっとマンネリな感じで読み終えた。 かなりの巻数出てるけど、ネタ切れにならないのかな。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
奉行所でまともに扱ってもらえない、神隠しにあった者の行方を捜す“人捜し”を生業とする「鶴亀屋」は、煙草問屋加納屋に入り婿した竹蔵・亀田とまつ恵の夫婦に元道場仲間で色男で放蕩の末若くして隠居の身になった、友人の鶴屋梅太郎で営む。夫婦の娘で反抗期のきり乃とかキャラクターは揃っているが、初巻を読んだ感じでは、安易な店の名付けと、同心を敵?に回す人探し家業の主人公に今ひとつイメージがわかず共感が得られなかった。「料理人季蔵捕物控シリーズ」の方が面白く読めた。次巻へ進むか微妙。
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L 鶴亀屋繁盛記1 人探しを生業とする元武士の竹蔵と旗本の隠居梅太郎の事件記。人探しだけで食っていけるのか?というのは別にして案外面白い。この二人が主役と思いきや竹蔵の妻女まつ恵がなにげに捨て置けない存在。料理人季蔵のモンモンとした感じがないだけ読みやすい。
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