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菊と刀 光文社古典新訳文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2008/10/08 |
| JAN | 9784334751692 |
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菊と刀
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菊と刀
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商品レビュー
3.9
76件のお客様レビュー
アメリカと日本で、全然、考え方、捉え方、価値観が違う。色々な考え方がある。 日本の新聞の人生相談で、投稿者の、妻以外の愛する人がいる人の相談に対して、バッサリ切ってた回答者を、こんな価値観はないと、バッサリ切ってた筆者。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
自由を自制する「菊」と、武士の自己責任を象徴する「刀」 自由を享受する子供時代の記憶と大人になってからの厳しいしつけ これが日本人の二面性を生み出す 「日本人の倫理は、方針転換の倫理である」 恥の文化の日本に競争社会は似合わない
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解説のみ読了、また次回は本文を読みたく思う。 アメリカ視点の日本史、客観的に見ることで、何か新しい発見があるかと(個人の感想です)
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