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京女殺人法廷 裁判員制度元年
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2008/09/27 |
| JAN | 9784061826106 |
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京女殺人法廷
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商品レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
裁判員に選ばれたら守秘義務がある・補充裁判員には発言権は認められないとか、いきなり呼び出されて、いろいろ義務や制約を押しつけられるのは煩わしいし、「勝手なこと言うな!」とちょっと腹立たしい。はっきり言ってしまえば、まるで裁判ごっこしてるみたい。人を裁くなんて、法律家を目指していたり、それなりの覚悟のある人じゃないと難しいんじゃない?。中立にと言われても、訓練を積んでいないと感情が入ったりして判断を誤るんじゃない?というのが私の気持ち。 とはいえ、裁判員制度に伴い、選ばれて半強制的に招集させられた裁判員たちの戸惑いや裁判員からみた裁判の様子は参考になった。
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