1,800円以上の注文で送料無料
少女アンネ その足跡 偕成社文庫4013
  • 中古
  • 店舗受取可
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-02-22

少女アンネ その足跡 偕成社文庫4013

シュナーベル(著者), 久米穣(訳者)

追加する に追加する

少女アンネ その足跡 偕成社文庫4013

定価 ¥748

220 定価より528円(70%)おトク

獲得ポイント2P

在庫あり

発送時期 1~5日以内に発送

店舗受取サービス対応商品【送料無料】

店舗到着予定:3/15(日)~3/20(金)

店舗受取サービス対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!

店舗到着予定

3/15(日)~3/20(金)

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 偕成社
発売年月日 1978/07/01
JAN 9784038501302

店舗受取サービス
対応商品

店舗受取なら1点でも送料無料!
さらにお買い物で使えるポイントがたまる

店舗到着予定

3/15(日)~3/20(金)

少女アンネ その足跡

¥220

商品レビュー

3

2件のお客様レビュー

レビューを投稿

2022/04/23

『悲劇の少女アンネ』との内容比較をブログに書きました。 https://hermitdays.blogspot.com/2022/04/blog-post.html

Posted by ブクログ

2011/11/04

政府が組織的に国民を迫害する。現在でも「昔のこと」とは言い切れない。そんな最悪の状況になるまでに何があったんだろう。取り返しのつかないしなかったことは何だろう。彼らの時代の人たちは死ぬ前に、「こうなる前に命をかけて止めなきゃならなかった」って思ったろうか。 人間の運命は一瞬ごとの...

政府が組織的に国民を迫害する。現在でも「昔のこと」とは言い切れない。そんな最悪の状況になるまでに何があったんだろう。取り返しのつかないしなかったことは何だろう。彼らの時代の人たちは死ぬ前に、「こうなる前に命をかけて止めなきゃならなかった」って思ったろうか。 人間の運命は一瞬ごとの選択によって決まる。私が選ぶ未來はどこへ続いていくだろう。

Posted by ブクログ

関連ワードから探す