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誰が世界を変えるのか ソーシャルイノベーションはここから始まる
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誰が世界を変えるのか ソーシャルイノベーションはここから始まる

フランシスウェストリー, ブレンダツィンマーマン, マイケル・クインパットン【著】, 東出顕子【訳】

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誰が世界を変えるのか ソーシャルイノベーションはここから始まる

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 英治出版
発売年月日 2008/08/25
JAN 9784862760364

誰が世界を変えるのか

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商品レビュー

3.9

30件のお客様レビュー

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2022/09/14

誰が世界を変えるのか 変えたいという思いを持ちそれをなんとしても実現させる強さをもったごく普通の人たち 次はあなたの番だ!的な 行動するだけ!的な たくさんのいい言葉に会えた

Posted by ブクログ

2020/06/23

「誰が世界を変えるのか」その言葉に胸がドキドキした。 純粋にその答えが知りたくて本を読んでいた。しかし、正解はないのかもしれない。 本書には、「かもしれない」という不確実なものに対して立ち向かっていく世界中の様々な人たちが描かれている。その人たちは、のちに社会起業家といわれる有...

「誰が世界を変えるのか」その言葉に胸がドキドキした。 純粋にその答えが知りたくて本を読んでいた。しかし、正解はないのかもしれない。 本書には、「かもしれない」という不確実なものに対して立ち向かっていく世界中の様々な人たちが描かれている。その人たちは、のちに社会起業家といわれる有名人というより、「この状態を何とかしたい!」という使命感に駆られた勇気ある一般人の姿だ。 私は、紹介されていた方への敬意と感謝の気持ちでいっぱいになったが、一方で「果たしてソーシャルイノベーションを起こしてきた人自身の人生は幸せであったのか?」という問いを持たずにはいられなかった。その理由は、きっとこの本を最後まで読めば分かってくれると思う。社会起業家と呼ばれる彼らにスポットライトが当てられがちだが、その周りにいる人たちの姿にも目を向けて読んで見て欲しいと思った。 そして、ソーシャルイノベーションの定義について本書ではこう述べている。 ”社会起業家は、絶望と可能性、悲鳴と産声、始まりと終わりを同時に経験するかもしれない。はっきりいえば、この経験が、ソーシャルイノベーションの成功の定義なのだ。” 成功をも障害として、傲慢にならずに淡々と道を切り開いていく。その道筋が見えてくる一冊だった。 内容があまりにも濃かったので、この本をもう一度読んで、考えを整理したいと思う。

Posted by ブクログ

2020/06/12

2020.31 改めて読み直し ・「Getting to Maybe」というタイトル。直訳なら、かもしれないを目指す。 その日本語タイトルは、「誰が世界を変えるのか?」というオシャレさ。 ・発展的評価指標なるものがある

Posted by ブクログ