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いのちに触れる 生と性と死の授業
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 太郎次郎社エディタス |
| 発売年月日 | 1985/12/01 |
| JAN | 9784811800516 |

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いのちに触れる 生と性と死の授業
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商品レビュー
5
4件のお客様レビュー
いのちを考えるとき、死をも考えないといけない。教育って、どうも、死から子どもたちを遠ざけたがっているけれど、死に対する関心というのは、小学生くらいが一番持っていると思う。 鶏を殺して食べる授業を通して、食についての考えが変わっていき、それを丁寧に伸ばしていく鳥山先生の授業展開...
いのちを考えるとき、死をも考えないといけない。教育って、どうも、死から子どもたちを遠ざけたがっているけれど、死に対する関心というのは、小学生くらいが一番持っていると思う。 鶏を殺して食べる授業を通して、食についての考えが変わっていき、それを丁寧に伸ばしていく鳥山先生の授業展開は素晴らしい。 個人的には、原発の話がとても面白かった。本書のおかげで「原発ジプシー」と出会うことになったので。原発は電力会社だけの問題じゃない。電気を使う私たちにも深くかかわっている。 教育に携わるひとだけではなく、さまざまな人に読んでほしい書。
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からだについて素直に感じて考える人だと思う。 演劇と教育、からだとまなびを結び付けて考えさせられた本。 学校教師集団の中にいたら賛否両論だと思う。 鶏を食うことを授業にするのは、その背景に物語性をもち語る必要があると今は感じる。日常的に行動に表すことができる物語性を。
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いち早く「にわとりを殺して食べる」授業を実践された鳥山先生。子どもたちは、いつも当たり前に食べてきた「肉」の「死」を実感し言葉では簡単に言い表せない命の重みを感じていった。 他にブタを一頭食べる授業、原子力発電所を考える授業など。多少強引さを感じたが、“生命への畏敬の念”を育て...
いち早く「にわとりを殺して食べる」授業を実践された鳥山先生。子どもたちは、いつも当たり前に食べてきた「肉」の「死」を実感し言葉では簡単に言い表せない命の重みを感じていった。 他にブタを一頭食べる授業、原子力発電所を考える授業など。多少強引さを感じたが、“生命への畏敬の念”を育てる今の教育にも必ず通じるところがあると思う。鳥山先生の教材研究を深く深く行い授業に望む姿勢も見習いたい!!20年も前の実践には思えません。
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