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肉触
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 河出書房新社 |
| 発売年月日 | 2001/01/20 |
| JAN | 9784309013954 |
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肉触
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商品レビュー
3.5
4件のお客様レビュー
最後まで苦手なイメージしか浮かばなかったな。敢えて難解な言葉と表現を選んでいるようにしか感じないし、読み手としても理解に疲れた。作者のプロフは見て無いが、作風から若い作者なのかなと感じた。
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図書館のブックリサイクルでなんとなくゲットした本。 この作品を書いた当時、作者は高校三年生。 こんな素晴らしい詩的文章が書ける高校生がやっぱり世の中にはいるんですね。 猫と話が出来たら凄い事だ。そして私もずっと旅館でのんびりしたい。 タイトルの「肉触」よりは、「睡...
図書館のブックリサイクルでなんとなくゲットした本。 この作品を書いた当時、作者は高校三年生。 こんな素晴らしい詩的文章が書ける高校生がやっぱり世の中にはいるんですね。 猫と話が出来たら凄い事だ。そして私もずっと旅館でのんびりしたい。 タイトルの「肉触」よりは、「睡郷に帰す君に」の方が好きかも。 やっぱり死について考えるよね。
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不思議と惹かれてやまない雰囲気の作品です。 内の世界をまるで自身で食い破るかの様に浸蝕し、迫りゆく知覚が自分を取り残していく感覚が何とも言い難かったです。
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