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図書館戦争 LOVE&WAR(2) 花とゆめC
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図書館戦争 LOVE&WAR(2) 花とゆめC

弓きいろ(著者)

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図書館戦争 LOVE&WAR(2) 花とゆめC

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 白泉社
発売年月日 2008/08/05
JAN 9784592180470

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商品レビュー

4.4

32件のお客様レビュー

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2026/03/14
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

掃除するような場所に不安定に鉄柱?が縦に置かれているの謎過ぎる。 「女のくせに」と甘い言葉として書かれているが なかなかすごい言い草だ。 軍隊で命令無視はどうなのか。 無線があるのだし柴崎の放送は全員に聞こえているのだから 一旦報告なり判断を仰ぐなりすればいいのに。 ラペリングと銃それぞれの腕を考えれば、笠原が降りて手塚が援護するのは妥当だと思う。 良い大人が人前で泣くことがあっても 声をあげて泣くなんて相当だと思う。 化粧も落ちるし涙がつくぐらいなら堂上の服も 化粧でどろどろだと思うが。 しかも人に見られていたのか? 手塚と良い友達になれそうなのは良かった。

Posted by ブクログ

2020/04/12

原則か行政か 批判を怖がるよりも信念を曲げないことの方が難しい。 結局世論に流されてしまうから。 郁って少年マンガの主人公みたいなキャラクター。 それを支える堂上教官の優しいがとても堪らない。

Posted by ブクログ

2019/01/19

【あらすじ】 本が駆られる時代、憧れの隊員(=王子様)を追いかけて「図書隊」に入隊した郁。図書特殊部隊に配属され、王子様どころではない毎日。そんな中、図書館が武装襲撃を受けた! なんとか無事に任務を終えたのも束の間、今度は嫌われていたはずの手塚に、愛の告白をされて!? 【感想】...

【あらすじ】 本が駆られる時代、憧れの隊員(=王子様)を追いかけて「図書隊」に入隊した郁。図書特殊部隊に配属され、王子様どころではない毎日。そんな中、図書館が武装襲撃を受けた! なんとか無事に任務を終えたのも束の間、今度は嫌われていたはずの手塚に、愛の告白をされて!? 【感想】

Posted by ブクログ