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教科書が絶対に教えない 闇の世界史
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教科書が絶対に教えない 闇の世界史

ウイリアム・G・カー(著者), 太田龍(訳者)

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教科書が絶対に教えない 闇の世界史

定価 ¥2,090

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 成甲書房
発売年月日 2005/01/25
JAN 9784880861746

教科書が絶対に教えない 闇の世界史

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商品レビュー

2.6

6件のお客様レビュー

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2025/12/24

トンデモ本として、一蹴する事もできますが、過去に起こった出来事に対して不可解に思っていた事が、この本に書いてある事が事実だとすると合点がいくんですよね。 ただ核心とされる人物が誰か分からなかったり、憶測で書いてある箇所もあったりで、話半分、いや話三分の一位で捉えておくべきなのか...

トンデモ本として、一蹴する事もできますが、過去に起こった出来事に対して不可解に思っていた事が、この本に書いてある事が事実だとすると合点がいくんですよね。 ただ核心とされる人物が誰か分からなかったり、憶測で書いてある箇所もあったりで、話半分、いや話三分の一位で捉えておくべきなのかな? 日本銀行が実は株式会社で、その株主が誰なのかなんて話を知ってたらあながち…とも思ったりしますが、どうなんでしょうね。 しかし、読み終わるのにめちゃめちゃ時間かかってしまった… 次はサクッと読める奴にしよう。

Posted by ブクログ

2017/08/10

1784年ごろ、始まった。 計画は効果的かつ簡潔なもので、共産主義、ナチズム、政治的シオニズムなど国際的運動が組織化され3つの戦争と3つの権力の大革命が誘発されること。 第一次大戦はイルミナティがロシア皇帝の権力を打倒し、かの国を無神論的マルクス主義の拠点とすることを実現んす...

1784年ごろ、始まった。 計画は効果的かつ簡潔なもので、共産主義、ナチズム、政治的シオニズムなど国際的運動が組織化され3つの戦争と3つの権力の大革命が誘発されること。 第一次大戦はイルミナティがロシア皇帝の権力を打倒し、かの国を無神論的マルクス主義の拠点とすることを実現んするために行われた。この後共産主義が確立され、それを利用して他の政府を破壊したり宗教を弱体化させることになっていた。 第二次世界大戦を生じさせるにはファシストと政治シオニストの対立が利用されなければならなかった。シオニズムの権力を増大させてパレスチナにイスラエルを建国するために使われた。一致協力したキリスト教世界の権力にまで匹敵。 第三次世界大戦のために政治的シオニストとイスラム世界の指導者の対立を煽ることが必要とされる。この戦争ではイスラム世界と政治的シオニズムが互いに滅ぼし合う一方で、この問題に関して他の国家も対立しあい、さらに分立させられて戦いを強いられ、肉体的精神的経済的な困憊状態に陥るよう指揮されなければならない。公平で理性的な見方ができる人には中東及び極東で生じている策略が悪魔的なこの目的を果たそうと目論まれたものであることを否定できないはずである。 1871年、パイク 第三次世界大戦が終結したのち、世界を完全支配を切望する人々は未曾有の社会変革を引き起こすはずだ >我々はニヒリスト及び無神論を放って社会変革を引き起こすだろう。そしてその社会変革によって恐怖のうちに残虐行為と流血の混乱の根源である絶対無神論の成果が諸国家にめいじされるだろう。その時国民は世界中で少数の革命主義者相手に自己防衛をしいられ、文明の破壊者を絶滅させることになり、大多数はキリスト教に幻滅し、その瞬間からその理神論的精神は方向を失うことになるだろう。 そして理想を追い求めるもの、崇拝の対象を探しきれずに最終的に大衆の前にもたらせれるサタンの教義そのものが広く示されることでキリスト教思想と無神論の破壊、つまり同時に生じる両者の制圧と根絶に続く反動的動き全般の結果が示されることで真の光を受け入れることになるだろう。

Posted by ブクログ

2013/05/01

 さて、フリーメーソンそしてイルミナティという陰謀的なものが本当に存在していたとしたらどうだろうか。  あらゆる権力をすべて掌握した存在がこの世に存在しているとしたら......そして、自分がその権力を我が物として振りかざすことができたとしたら。  こう考えてしまうとすべてが...

 さて、フリーメーソンそしてイルミナティという陰謀的なものが本当に存在していたとしたらどうだろうか。  あらゆる権力をすべて掌握した存在がこの世に存在しているとしたら......そして、自分がその権力を我が物として振りかざすことができたとしたら。  こう考えてしまうとすべてがすべて陰謀だと切って捨てて良いのか迷ってしまう。過去の歴史の結果は今の歴史につながっていることは確か、そこからどのように現実を掘り返していくかそれが難しい。  それを可能にしていくのがこのようなとんでも本と部類されそうな本であり、このような本の中に本当の真実も隠されている。  そして、最も大切なのが自らの国の歴史と他国の歴史これを切り離して、またつなぎ合わして考えを深められる知性が現代人には求められている気がしてならない。  やっぱり歴史は大切なんだと思いなおす。

Posted by ブクログ

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