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セックスという迷路 セクシュアリティ文化の社会学
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セックスという迷路 セクシュアリティ文化の社会学

井上芳保【編】

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セックスという迷路 セクシュアリティ文化の社会学

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 長崎出版
発売年月日 2008/04/25
JAN 9784860952167

セックスという迷路

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商品レビュー

3

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2009/02/12

川畑智子 セックスワークについて考える 今西一 日本社会における売買春の変遷 井上芳保 性の「解放」の深層にあるもの

Posted by ブクログ

2008/06/24

日本のセックスについて、多方面から記述。セックスにかんしていろいろ模索してチャレンジしてみるのはいいと思う。正しい形なんて無いように思うし。日本人の性意識とか、とーっても気になる。俺はスケベで下衆なのさ、と思いっきり開きなおってやろうと思う今日このごろ。30代独身女性の3人に1人...

日本のセックスについて、多方面から記述。セックスにかんしていろいろ模索してチャレンジしてみるのはいいと思う。正しい形なんて無いように思うし。日本人の性意識とか、とーっても気になる。俺はスケベで下衆なのさ、と思いっきり開きなおってやろうと思う今日このごろ。30代独身女性の3人に1人が処女って、ホントかわからないけど、長年童貞より処女のほうが人口多い気がしてた。童貞の時代は終わり、これからはおぼこの時代だ。

Posted by ブクログ