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ちょいボケ迷走記 はじめての“老後"
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 青春出版社 |
| 発売年月日 | 2008/05/01 |
| JAN | 9784413070836 |
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ちょいボケ迷走記
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ちょいボケ迷走記
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あのおちゃめだった陳平さんも後期高齢者になっていたのですね!おしっこがでなくなったり、ちょっとしたことで転んだり、目が不自由になったり体はもうボロボロのようです。しかも妻は別のマンションに別居している。子どもはいないから誰も面倒みてくれない。しかし陳平さんははじめて体験する老後を...
あのおちゃめだった陳平さんも後期高齢者になっていたのですね!おしっこがでなくなったり、ちょっとしたことで転んだり、目が不自由になったり体はもうボロボロのようです。しかも妻は別のマンションに別居している。子どもはいないから誰も面倒みてくれない。しかし陳平さんははじめて体験する老後を暇つぶしなのだからをそれなりに楽しもうと盛り場徘徊をしている。軽妙な語り口はホッします。それに比べて奥さんはしっかりとお金を溜め込み、夫の世話もせず・・。陳平さんが妻にどんな酷いことをしたのか知らないけれど、今さらそんな仕打ちはないだろう、と他人事ながら思いました。老後のひとり爺さん生活は、やはり過酷で哀れ、けなげさに涙が出ます。
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