- 中古
- 書籍
- 文庫
- 1225-07-04
塚原卜伝十二番勝負 講談社文庫
定価 ¥619
330円 定価より289円(46%)おトク
獲得ポイント3P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 1985/11/01 |
| JAN | 9784061836211 |
- 書籍
- 文庫
塚原卜伝十二番勝負
商品が入荷した店舗:0店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
塚原卜伝十二番勝負
¥330
在庫なし
商品レビュー
2.6
5件のお客様レビュー
10番勝負まで読んで、全くときめかず断念。 もっと剣豪たる所以が見えると思ってたんだけど、ちょっと違った。
Posted by 
BS時代劇版がすごく面白いので原作が気になって読んでみた。結構淡々とした文章と人物造型なので、感情移入しにくい。やっぱりドラマ版のほうが面白いなあ。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ん~評価が低いのは、私がきっと剣豪小説というのになれてないから? あまりドラマを感じられず、物語というより、卜伝の決闘の記録といった印象。 卜伝の印象も・・・ああ、とてつもなく強い人だったんだな・・だけかな。 従者の左門が「新さま」と呼ぶのが妙にツボでした(笑) 最初は「新様」途中から「新さま」になってたのは、何か意味があるんだろうか? あと、卜伝・・というか、新右衛門の一人称が最初「儂」途中から「俺」、で、また「儂」になってたのもなぜ? 「俺」→「儂」は年齢と共に・・でわかるんだけど、17才ぐらいで「儂」って言ってて、途中から「俺」になって・・・がよくわからん。 ほとんど流し読みしちゃって、変なところだけ気になった^^;
Posted by 
