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卒業設計コンセプトメイキング
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 学芸出版社 |
| 発売年月日 | 2008/03/30 |
| JAN | 9784761512392 |

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商品レビュー
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建築学生の集大成である卒業設計の手引きのようなもの。本当に役に立ったのかは卒業設計が終わるまで分からないが、卒業学年は一度読んで見るといいのかもしれない、僕のような手も足も出ない人や手詰まりしてる人は打開策が見つかる可能性があるためおすすめ。 「テーマ」から「主題」、そこに「問い...
建築学生の集大成である卒業設計の手引きのようなもの。本当に役に立ったのかは卒業設計が終わるまで分からないが、卒業学年は一度読んで見るといいのかもしれない、僕のような手も足も出ない人や手詰まりしてる人は打開策が見つかる可能性があるためおすすめ。 「テーマ」から「主題」、そこに「問い」で切り込み、「仮説」を建て、「空間の質」を狙いながら「建築・空間的アイデア」に基づいて「スタディ」を繰り返し、「仮説」を検証してようやく結論へ、最後は「プレゼンテーション」で締める。 この一連の流れと各箇所で行うべきことを忘れずにいたい。
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学部生活の集大成としての卒業設計。しかしそれが具体的にどういうものであり、どのように進めればいいのか、あるいは普段の設計演習と何が違うのか、不安に思う人も多いだろう。もっとも大きな比重を占めるテーマの模索とアイデアの展開(=コンセプトメイキング)から作品を練り上げるスタディー、最...
学部生活の集大成としての卒業設計。しかしそれが具体的にどういうものであり、どのように進めればいいのか、あるいは普段の設計演習と何が違うのか、不安に思う人も多いだろう。もっとも大きな比重を占めるテーマの模索とアイデアの展開(=コンセプトメイキング)から作品を練り上げるスタディー、最終的に表現するプレゼンまで卒業設計のプロセスを包括的に解説している。これから卒業設計に取り組む学部4年生はもとより、今の課題が将来的にどう発展していくかを知るために下級生のうちから目を通しておいてもらいたい。(建築学科) 配架場所:工1B・建築 請求記号:219-0:M.6 ◆東京大学附属図書館の所蔵情報はこちら https://opac.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/opac/opac_details/?reqCode=fromlist&lang=0&amode=11&bibid=2003075663&opkey=B148056754307702&start=1&totalnum=1&listnum=0&place=&list_disp=20&list_sort=6&cmode=0&chk_st=0&check=0
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卒業設計というものがどういうプロセスで進むのか、また優れた作品を生み出すには指導者とどのようなやりとりをし、どのようなスタンスで臨むべきなのかが分かる良い書籍でした。 特に、著者自身が研究室で学生の指導をしており、様々なタイプの学生の様子を比較しながら、物語調に進んでいくのが、臨...
卒業設計というものがどういうプロセスで進むのか、また優れた作品を生み出すには指導者とどのようなやりとりをし、どのようなスタンスで臨むべきなのかが分かる良い書籍でした。 特に、著者自身が研究室で学生の指導をしており、様々なタイプの学生の様子を比較しながら、物語調に進んでいくのが、臨場感がありました。 やはり、設計者というのは社会に対する強い問題意識があり、建築を通じてそれに立ち向かっていこうという意思が求められると感じました。
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