1,800円以上の注文で送料無料
あずみ 第一部(45) ビッグC
  • 中古
  • コミック
  • 小学館
  • 1104-01-00

あずみ 第一部(45) ビッグC

小山ゆう(著者)

追加する に追加する

あずみ 第一部(45) ビッグC

定価 ¥565

385円 定価より180円(31%)おトク

獲得ポイント3P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2008/04/26
JAN 9784091818652

あずみ 第一部(45)

¥385

商品レビュー

4.3

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • あずみ
  • 刺客少女
  • 甲斐の国
  • 仲間との再会
  • 敵の暗躍
  • 精鋭の戦い
  • 複雑な心理描写
  • 善悪の境界
  • 殺陣描写の緻密さ
  • 戦いの試練

物語は、精鋭の刺客として育てられた少女あずみが、仲間たちと共に甲斐の国での新たな試練に立ち向かう姿を描いています。彼女は仲間との再会に安堵しつつも、敵の暗躍に気づき、孤独感を抱えながらも戦いを続けることになります。14年にわたる連載の中で、登場人物たちの複雑な心理描写や、善悪の境界が曖昧なキャラクターたちの描き方が際立っており、読者を引き込む要素となっています。また、物語の進行に伴い、あずみの周囲で繰り広げられる戦いのパターンは一定の繰り返しを見せるものの、ストーリーやキャラクターの魅力、緻密な殺陣描写により、最後まで飽きさせない展開が続きます。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2012/01/10
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

天海の命を受けた豪山らと共に、爺の故郷・甲斐にやってきたあずみ。同地であずみは家老の巻田から手厚い歓迎を受けるが、この甲斐でも刺客の手は迫っていた。果たしてあずみは親しくなった人たちを犠牲にせずに、窮地を乗り越えられるのか。 相変わらず卑劣な手段であずみを狙う刺客たち。もうすぐ最終巻ですが、最期はどうなってしまうのか気になるところです。

Posted by ブクログ

2011/12/03

連載期間14年にも及んだ小山先生の大作。物語をどう終わらせるのかずっと気がかりだったけれども、第1部を終え、舞台を幕末に代えてしまったのに震えた。個人的には静音・忠音が出てくる雪国編あたりまでが何度も読み返したのでよく覚えている。登場してすぐ自爆した飛猿が、その後こんなに主要人物...

連載期間14年にも及んだ小山先生の大作。物語をどう終わらせるのかずっと気がかりだったけれども、第1部を終え、舞台を幕末に代えてしまったのに震えた。個人的には静音・忠音が出てくる雪国編あたりまでが何度も読み返したのでよく覚えている。登場してすぐ自爆した飛猿が、その後こんなに主要人物になるとは思わなかった。 それにしても、小山先生の描く人物は、悪人と善人の顔の描きかたの違いが凄まじい(意識的にそうしている、と「お~い竜馬!」連載後の武田鉄矢との対談で言っていた)。

Posted by ブクログ

2010/03/28

あずみと親しくなった者が人質にとられての戦いとなるといういつものパターン。小山さんも止めたくても止められずこのマンネリの世界にうんざりしているのではなかろうか。と言ってマンネリでもストーリー、キャラ、殺陣のうまさで面白く読めるのだけど。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました