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秀吉と利休
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 1964/02/25 |
| JAN | 9784120003042 |
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秀吉と利休
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商品レビュー
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利休最後の数年を古溪和尚、山上宗二、架空の息子紀三郎をキーに、その賜死には唐入への反対と取れる発言、そして秀吉自身の思考の低下にも触れる。直接話さないことによる、手紙と伝聞、無言であることの受け取り方での行き違いは現代以上のものがあったのかもしれない。最後のシーンがちょっと分から...
利休最後の数年を古溪和尚、山上宗二、架空の息子紀三郎をキーに、その賜死には唐入への反対と取れる発言、そして秀吉自身の思考の低下にも触れる。直接話さないことによる、手紙と伝聞、無言であることの受け取り方での行き違いは現代以上のものがあったのかもしれない。最後のシーンがちょっと分からん。 60年以上前の作品で文体が古いが、一部の漢字以外は読めないほどでもない。
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