1,800円以上の注文で送料無料
あずみ 第一部(44) ビッグC
  • 中古
  • コミック
  • 小学館
  • 1104-01-00

あずみ 第一部(44) ビッグC

小山ゆう(著者)

追加する に追加する

あずみ 第一部(44) ビッグC

定価 ¥565

495円 定価より70円(12%)おトク

獲得ポイント4P

在庫わずか ご注文はお早めに

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 小学館
発売年月日 2008/02/29
JAN 9784091817488

あずみ 第一部(44)

¥495

在庫わずか
ご注文はお早めに

カートに追加するカートにいれる

商品レビュー

4

3件のお客様レビュー

レビューを投稿

みんなの感想まとめ
  • あずみ
  • 孤独な刺客
  • 甲斐の旅
  • 残酷な運命
  • 仲間との別れ
  • 緊迫した人間関係
  • 善悪の葛藤
  • 精鋭の少女成長
  • 江戸幕末の物語
  • 刀と愛の交錯

緊迫感あふれる物語が展開される中、主人公あずみの運命が一層重くのしかかります。彼女は仲間たちと別れ、孤独に甲斐を目指す決意を固めますが、その道中で風魔の残酷な手段に直面します。読者は、あずみに頼らざるを得ない周囲の人々の葛藤や、彼女に関わる者たちの運命にハラハラさせられます。長年の連載を経て、物語の舞台が幕末に移ることで新たな展開が期待され、登場人物たちの複雑な人間関係や、善悪の境界を巧みに描く小山の技術に感心する声も多いです。特に、あずみの周囲で次々と起こる悲劇が、彼女の成長と決意を際立たせる要因となっています。緊迫したストーリー展開と深いキャラクター描写が魅力的な作品です。

※この内容はAIが作成したものであり、ブックオフ公式オンラインストアの見解や意図を示すものではありません。

2011/12/31
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

万とはぐれてしまったあずみたち。しかし、万は自力であずみたちとの合流に成功する。あずみはいつか彼らも巻き添えにしかねないと考え、ついに彼らと別行動で甲斐に向かうことを決意するが、刺客の魔手はあずみとは関係のない者たちにも向けられて…。 ついにあずみとは関係ない通行人が巻き添えを食うような卑怯な手も使い始めた刺客たち。これを助けていたらまさにきりがないわけですが、いったいあずみは最終的にどうなるのかなあ。もうすぐ最終巻ですね…。

Posted by ブクログ

2011/12/03

連載期間14年にも及んだ小山先生の大作。物語をどう終わらせるのかずっと気がかりだったけれども、第1部を終え、舞台を幕末に代えてしまったのに震えた。個人的には静音・忠音が出てくる雪国編あたりまでが何度も読み返したのでよく覚えている。登場してすぐ自爆した飛猿が、その後こんなに主要人物...

連載期間14年にも及んだ小山先生の大作。物語をどう終わらせるのかずっと気がかりだったけれども、第1部を終え、舞台を幕末に代えてしまったのに震えた。個人的には静音・忠音が出てくる雪国編あたりまでが何度も読み返したのでよく覚えている。登場してすぐ自爆した飛猿が、その後こんなに主要人物になるとは思わなかった。 それにしても、小山先生の描く人物は、悪人と善人の顔の描きかたの違いが凄まじい(意識的にそうしている、と「お~い竜馬!」連載後の武田鉄矢との対談で言っていた)。

Posted by ブクログ

2010/05/04

あずみに関わる人は次々と殺されてしまうので一人を決意するが、道行く知らない人を人質にとられる。あずみがどうかなる心配はないのだが、ハラハラさせる手口は相変わらずうまい。 しかし小山ゆうはそろそろうんざりしてるのでは。あずみというキャラがひとり立ちして止めるに止められないのではな...

あずみに関わる人は次々と殺されてしまうので一人を決意するが、道行く知らない人を人質にとられる。あずみがどうかなる心配はないのだが、ハラハラさせる手口は相変わらずうまい。 しかし小山ゆうはそろそろうんざりしてるのでは。あずみというキャラがひとり立ちして止めるに止められないのではないかと想像する。

Posted by ブクログ

関連商品

同じジャンルのおすすめ商品

同じジャンルのおすすめ商品

最近チェックした商品

履歴をすべて削除しました