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日本の出版流通における書誌情報・物流情報のデジタル化とその歴史的意義
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日本の出版流通における書誌情報・物流情報のデジタル化とその歴史的意義

湯浅俊彦【著】

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日本の出版流通における書誌情報・物流情報のデジタル化とその歴史的意義

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 ポット出版
発売年月日 2007/12/20
JAN 9784780801118

日本の出版流通における書誌情報・物流情報のデジタル化とその歴史的意義

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2010/04/18

http://www.yomupara.com/database_book.php こちらは上記「出版流通合理化構想の〜」の続編と言っていいでしょう。376ページと随分分厚くなって読み応えも十分。前著とかぶる部分もありますが、そちらではあまり触れられていなかったISBN導入に対し...

http://www.yomupara.com/database_book.php こちらは上記「出版流通合理化構想の〜」の続編と言っていいでしょう。376ページと随分分厚くなって読み応えも十分。前著とかぶる部分もありますが、そちらではあまり触れられていなかったISBN導入に対して巻き起こった反対運動の背景が詳述されています。今となってはちょっとわかりにくい「ISBN導入に対してなぜ反対運動があったのか」がわかります。また現場にたちあった方々へのインタビュー部分もたっぷり。より深く知りたい方はこちらもどうぞ

Posted by ブクログ