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帰国 遠い崖-アーネスト・サトウ日記抄 8 朝日文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日新聞社 |
| 発売年月日 | 2008/01/30 |
| JAN | 9784022615503 |
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帰国
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
英国外交官が明治新政権の中心人物たち ( 岩倉具視、木戸孝允、伊藤博文、山口尚芳など ) をどう見たか、の人物評がおもしろい。
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廃藩置県など、新政府立ち上げの政策決定に関する、イギリスサイドからの見方は興味深い。 岩倉具視と木戸孝允の評価が高い一方、大久保利通は、まだこの時点でイギリスの前に現れてこない。 岩倉とパークスの会談の様子から、岩倉の率直さに、彼の自信の程が感じられる。 イギリスが、征韓論の背景...
廃藩置県など、新政府立ち上げの政策決定に関する、イギリスサイドからの見方は興味深い。 岩倉具視と木戸孝允の評価が高い一方、大久保利通は、まだこの時点でイギリスの前に現れてこない。 岩倉とパークスの会談の様子から、岩倉の率直さに、彼の自信の程が感じられる。 イギリスが、征韓論の背景にアメリカが暗躍していると疑っていたのか・・・。
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