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吉井和哉自伝 失われた愛を求めて
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ロッキング・オン |
| 発売年月日 | 2007/12/25 |
| JAN | 9784860520717 |
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吉井和哉自伝 失われた愛を求めて
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商品レビュー
4
26件のお客様レビュー
よく言えばやっぱりロックな人。 人としては褒められた行動ではないかもしれないけど、 そういう行動をとるに至る過去がよくわかった。 だからこそ吉井和哉は人間的な歌が作れるんだなー。
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人が自分を何らかの方向に動かすときにコンプレックスとか劣等感が大きな原動力になるということがよくわかった。場合によっては成功体験とか得意意識とか満足感とかよりもコンプレックスの方がパワフルな原動力になると思った。人になにかが劣ることは人格形成とかオリジナリティとか自身の強みを自覚...
人が自分を何らかの方向に動かすときにコンプレックスとか劣等感が大きな原動力になるということがよくわかった。場合によっては成功体験とか得意意識とか満足感とかよりもコンプレックスの方がパワフルな原動力になると思った。人になにかが劣ることは人格形成とかオリジナリティとか自身の強みを自覚する上でかなり大事だと思った。 そしてルックスとか体質とかコンプレックスにもいろいろあるけど、人にとって影響力が大きいのは吉井さんのような愛情不足とかに起因する人間関係のコンプレックスなのかなと思った。
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太っていて、成績はオール1の田舎の貧乏人。それが吉井和哉でした。しかし彼はあっという間に10キロ減量し、ベースを手にして上京し、ロックスターになった。こんなことがありうるのか。 一つには彼の父は旅芸人、母は美貌だった。彼には両親にもらった素質があった。 そして彼はムード歌謡を聴い...
太っていて、成績はオール1の田舎の貧乏人。それが吉井和哉でした。しかし彼はあっという間に10キロ減量し、ベースを手にして上京し、ロックスターになった。こんなことがありうるのか。 一つには彼の父は旅芸人、母は美貌だった。彼には両親にもらった素質があった。 そして彼はムード歌謡を聴いていた。ロックスターだけど、どこか日本人に好まれるメロディーラインや、分かりやすい歌詞がある。
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