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目付殺し 風烈廻り与力・青柳剣一郎 祥伝社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 祥伝社 |
| 発売年月日 | 2007/10/01 |
| JAN | 9784396333874 |
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目付殺し
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商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
シリーズ8作目。面白いんだけど、最後は納得いかんなあ・・・ 殺し屋の矜持って、あるかい、そんなもん!
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街周りをしている最中に、気にかかるシーンを見咎めた剣一郎。 心臓にひと突きの死体が連続して見つかる。 初めはそこに関連性はなかったのだったが。 腕利きのころし殺し屋の存在が明らかになる。 風烈廻りの只野の父親は腕利きの定町廻り同心だった。 青柳剣一郎のようになってもらいたいと、...
街周りをしている最中に、気にかかるシーンを見咎めた剣一郎。 心臓にひと突きの死体が連続して見つかる。 初めはそこに関連性はなかったのだったが。 腕利きのころし殺し屋の存在が明らかになる。 風烈廻りの只野の父親は腕利きの定町廻り同心だった。 青柳剣一郎のようになってもらいたいと、息子を同じ同心ではなく風列廻りに配属を希望したのだった。 その父親が逃してしまった過去の事件につながる。
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シリーズ8作目。暗殺を生業とする元侍との対決。 今回は主人公、剣一郎の配下である平四郎の視点がメイン。 主人公の出番はこれくらいがちょうどいい気がしました。 小杉健治作品はすらすらと読めるので、通勤の往復で読み終えられて重宝しています。
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