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挑戦 日本郵政が目指すもの 幻冬舎新書
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挑戦 日本郵政が目指すもの 幻冬舎新書

西川善文【著】

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挑戦 日本郵政が目指すもの 幻冬舎新書

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 幻冬舎
発売年月日 2007/09/30
JAN 9784344980563

挑戦

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商品レビュー

2.9

12件のお客様レビュー

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2015/03/16

郵政事業が政争の具にされやすくその時々の政府方針に振り回されがちだという点を差し引いても、中間組織の機能化·調達業務の全社的な統一等本書において改善点として挙げられた事項に、今現在全く進展がみられないことにある種の哀しさを感じる。

Posted by ブクログ

2013/10/04

日本郵政民営化関係の案件をやることになったから、一読。得るものはあまり無し。むしろ民営化なってもお役所体質が変わらないと感じる現状にガッカリでした。 郵政の株は100%国が保持し非上場している株式会社など民間企業とは言えない。なにより早く上場を目指して。

Posted by ブクログ

2012/08/14

郵政民営化直後に出版された一冊。やる気に満ち溢れた感じでビジョンを語っています。まとめ方からして完全に本人が書いたわけではないのはすぐにわかるんですが、面白かったのは前半に綴られていた彼の半生。昔の言わばのんびりとした就職活動事情や新卒時代の仕事のエピソードなんかを聞くと、今とは...

郵政民営化直後に出版された一冊。やる気に満ち溢れた感じでビジョンを語っています。まとめ方からして完全に本人が書いたわけではないのはすぐにわかるんですが、面白かったのは前半に綴られていた彼の半生。昔の言わばのんびりとした就職活動事情や新卒時代の仕事のエピソードなんかを聞くと、今とはだいぶ「働き方」が違っていたんだなぁと思います。いろんな評価がある人ですし、個人的に好きか嫌いかは置いておいても、強いリーダーシップを持って彼なりにやろうとしていたことはあったんだろうなぁというのは、こうして本人の本を読めばわかります。各論は曖昧ですが、経営者なんてそれでいいんですよね。きっと、末端まで意識を変えきれることができなかったのが、今のゆうパックのひどさにつながってしまっているのでしょう。

Posted by ブクログ

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