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マイ・ベスト・ミステリー(4) 文春文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2007/10/09 |
| JAN | 9784167740047 |
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マイ・ベスト・ミステリー(4)
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
単行本「推理作家になりたくて謀」を文庫にしたもの。 赤川次郎と西村京太郎が登場する。 赤川次郎は,夏樹静子を 西村京太郎は,山村美紗を 推薦している。 売れっ子だけあって、目のつけどころが鋭い。 赤川次郎は,夏樹静子の「輸血のゆくえ」を他作で、赤川次郎が自作の「日の丸あげて」と対比させて 「二つの「血」の血の物語」として2枚の随筆を書いている。 夏樹静子が選んだ自作は「足の裏」で、他作は木々高太郎の「文学少女」。 随筆の主題は「短編の出発点」とのこと。 松本清張、森村誠一も登場する、一番贅沢な一冊。
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いろんな作家の短編集。 時代が少し古いタイプの話が多い。 正直、どれも面白くない。 ミステリーなのかそもそも?まぁミステリーなんだろうけど。 先が知りたくてワクワクするような、そういうミステリーではない。ただの読み物。 短編で、なおかつ作者が違うので「次こそは!」と期待して最後ま...
いろんな作家の短編集。 時代が少し古いタイプの話が多い。 正直、どれも面白くない。 ミステリーなのかそもそも?まぁミステリーなんだろうけど。 先が知りたくてワクワクするような、そういうミステリーではない。ただの読み物。 短編で、なおかつ作者が違うので「次こそは!」と期待して最後まで読んだけど、 結局最後までおもんなかった。
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