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My Job Went to India
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | オーム社 |
| 発売年月日 | 2006/09/27 |
| JAN | 9784274066597 |
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My Job Went to India
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商品レビュー
4.1
7件のお客様レビュー
「情熱プログラマー」の前身となる書籍で、重複するもころがあるということで未読のままだったが、いやいや、情熱プログラマーを読んでいてもこれは読む価値がある。 この本で、著者のチャドファウラー氏は当時のプログラマー目線で「多様な技術に触れたほうがよい」「ビジネスは無関係なものではな...
「情熱プログラマー」の前身となる書籍で、重複するもころがあるということで未読のままだったが、いやいや、情熱プログラマーを読んでいてもこれは読む価値がある。 この本で、著者のチャドファウラー氏は当時のプログラマー目線で「多様な技術に触れたほうがよい」「ビジネスは無関係なものではないよ」という啓蒙を行っている。 2020年現在では「当然」とされている価値観だ。 そして現在では「当然」とされているがゆえに、なぜそれが大事かプログラマーが知る機会は多くない。表面上「ビジネスって大事だよね」と言いながら、腹の中で「そんなことより俺のアルゴリズムかっけーだろ」ということにしか興味がないプログラマーは少なくない。 しからばこそ、確かに存在していた分断を受け止め、そこを乗り越える手引として存在していた本書は、いまこそ読む価値があるのではないか。
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今までなぜか読んでなかったけど、XP祭り2009 でゲットできたので読んでみた。 読み進めていくうちに、この本の本質はオフショア開発 vs. 自サイト開発、みたいな構造とはまったく無関係で、そもそもオフショア開発ともほとんど無関係であることがわかった。(少なくとも自分はそう理解...
今までなぜか読んでなかったけど、XP祭り2009 でゲットできたので読んでみた。 読み進めていくうちに、この本の本質はオフショア開発 vs. 自サイト開発、みたいな構造とはまったく無関係で、そもそもオフショア開発ともほとんど無関係であることがわかった。(少なくとも自分はそう理解した) 耳の痛い箇所もあったし、ぐっとくるフレーズも結構あった。
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題名はピンと来ないが、アマゾンお勧めなので読んでみた。至極全うな主張と砕けた言葉遣いから、著者は、ギーク且つまともなソフトウエアエンジニアであることがうかがい知れる。確かなサバイバルガイドなので、特に若いエンジニアには必読書。なぜなら、本当にあなたの仕事は中国や、インドに行ってし...
題名はピンと来ないが、アマゾンお勧めなので読んでみた。至極全うな主張と砕けた言葉遣いから、著者は、ギーク且つまともなソフトウエアエンジニアであることがうかがい知れる。確かなサバイバルガイドなので、特に若いエンジニアには必読書。なぜなら、本当にあなたの仕事は中国や、インドに行ってしまいそうだから。
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