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月蝕の窓 建築探偵桜井京介の事件簿 講談社文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社/ |
| 発売年月日 | 2007/09/14 |
| JAN | 9784062758345 |

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商品レビュー
4
12件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
京介視点。深春はそんなにも京介の懐に入り込んでいたのか、とちょっとびっくりした。 綾乃は篠田ワールド!ってかんじのキャラでいいなあ。着物の描写が好き。着物に限らず、篠田さんの、女性の着てるものの描写好き。 抑圧された記憶とか、解離性同一性障害とかが出てきて、途中ホラー??とか思ったけど、最後の着地は納得。最初に綾乃を相手に超常現象を否定したのもよかった。 ビリーミリガンは学生の頃すごく流行っていた。記憶の抑圧系の本は他にも読んだけど、それに反証する本は読んだことなかったな。実は抑圧された記憶なんてなかった、というケースの方が多いのか〜 そういえば、多重人格のドキュメンタリーとかも最近見ないなあ 過去の事件、現在の事件、真相、犯人と京介の対峙までぐいぐい読めて面白かった。
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解説近藤史恵氏。 長く続くシリーズには少しずつ色彩が変わるおもしろさ。 成程。。。 作者の方が後書きで触れていたが、今作京介目線の為苦労したそうで。 確かに。。。 過去について、若干触れていたが、あまり明らかにはならなかった。 何より深春の友情が。 何があっても見捨てない 寮で出会った当時の約束もずっと守っていそうだし こういう人の存在は一生で得るか得られるか位貴重な事だろう。。
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今年の本格ミステリー大賞のイベントで篠田さんにサインを頂いた。 天文好きなので「月蝕」というタイトルに惹かれ手に取った。内容は普通な感じ。
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