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金瓶梅(10) 岩波文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩波書店/岩波書店 |
| 発売年月日 | 1974/12/01 |
| JAN | 9784003201503 |
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金瓶梅(10)
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金瓶梅(10)
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。 沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらはす。 おごれる人も久しからず。ただ春の夜の夢のごとし。 たけき者も遂にはほろびぬ、ひとへに風の前の塵に同じ。 だね。 以上、四大奇書を制覇したぞ(^^)/
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最後の巻である。呉月娘も死ぬかという予想があったが、天寿を全うするということであった。金が侵入してきたという状況はそれほど長く続くことはない。訳がうますぎて中国の文化がわからなくなってきたという可能性があるかもしれない。映画やアニメにしやすい素材である。
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