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くらたまのお蔵だし
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くらたまのお蔵だし

倉田真由美(著者)

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くらたまのお蔵だし

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 扶桑社/扶桑社
発売年月日 2006/09/29
JAN 9784594052362

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商品レビュー

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2009/05/08

さいばらの二番煎じとさんざん言われていた時期のちょっと前の、連載にも なってなかったマンガの寄せ集めなんだけど、普通につまらんなー。 もちろん西原とは方向性もまったく違うし(のちに西原が自分で 「あんたと私は全然ちがう方向性なことにそろそろ気づけ」と言っていた) たまにおもしろい...

さいばらの二番煎じとさんざん言われていた時期のちょっと前の、連載にも なってなかったマンガの寄せ集めなんだけど、普通につまらんなー。 もちろん西原とは方向性もまったく違うし(のちに西原が自分で 「あんたと私は全然ちがう方向性なことにそろそろ気づけ」と言っていた) たまにおもしろいネタもあるにはあるけど、デビュー時の勢いというものもないし ほんと、だめんずにめぐり逢えてよかったね、という感じ。 しかしマンガでも小説でもAV業界でもいいんだけど、身は捨てても女は捨てないで仕事を成功させようとしている女たちのなんと業の深いことよ…くらたまはそんな女性たちの亜流をしようとしてできなくて、結局顔出しの仕事もたくさん来てるんで結果的にはよかったんだろうけど、「そっち」になりたかったんだろうな。 気持ちはわからないでもない。

Posted by ブクログ